警備実績

連日、春の陽気でとても暖かいですね!

自然豊かな場所での警備作業も多いため、日中はとても気持ちよく業務に取り組めます!



舗装工事後のライン引き。職人技が光ります!
快晴の下でピカピカに生まれ変わった道路。これもまた気持ちいいですね~

本日は、大津地方法務局へ行ってきました

「登記されていないことの証明申請書」の提出に行きました

警備員になろうとする方は、警備業法第14条(警備員の制限)第1項に、「成年被後見人若しくは被保佐人又は破産者で復権を得ないもの」に該当しないことの誓約が必要となります

 

成年被後見人(禁治産者)とは・・・精神上の障害によって事理を弁職する能力を欠く状況にある者で、家庭裁判所から後見開始の審判を受けた人のことです。

被保佐人(準禁治産者)とは・・・精神上の障害によって事理を弁職する能力が著しく不十分な者で、家庭裁判所から補佐開始の審判を受けた人のことです。

 

新たに働きに来てくれている隊員の、その証明書を取りに行ってきました

当社の、水口本社・草津営業所・彦根出張所それぞれで新しく働いてくれる隊員が増え、本当にうれしいです

 

 

ここ2日間くらい、雨の日が続いていますが、現場は動いているところがほとんどです!!
雨の中、本当にお疲れ様です

雨の日の警備業務は、晴れの日に比べ特に注意が必要です

雨の影響で、自分自身や、車の運転手の方、業者の方々、一般の方々の視界がいつもよりも狭くなっていることに留意するとともに、自分の存在や、誘導の仕方をより相手に伝わるよう心がけ、事故等の防止に努める必要があります

 

来月中旬に、当社の 平成30年度前期現任教育 を行う予定です。

梅雨の時期に入る前に、再度隊員ひとりひとりに雨の日の危険を勉強してもらえたらと思っております

 

本日もご安全に!!

最近急に暖かくなりましたね!
花粉症持ちとしては辛いです…

 

ということで春も近づいてまいりましたが、今年のゴールデンウィークのご予定はお決まりでしょうか?
私共は昨年に引き続き、「春のしがらき駅前陶器市」の警備にあたらせていただきます!




画像は昨年の様子です。

毎年多くのご来場者様が訪れるので、今年も安全第一で取り組んでいきます!
皆様もぜひ、お越しくださいませ!

 

「雑踏警備業務」って、皆様ご存知でしょうか?
雑踏警備業務とは、マラソン大会、競輪場、運動競技場、花火大会、初詣など、人が多数集合する催し物等の会場やその周辺において、警備員が一般交通に及ぼす各般の支障を軽減するとともに、参集する多数の群集の通行や観覧等に際し、その秩序を維持し、人々の安全を図り、負傷等の事故の発生や周辺交通の渋滞を未然に防止することを目的として、群集の誘導・規制等の整理を行う業務を言います。(雑踏警備業務の教本より一部抜粋)

去る、3月4日に行われました びわ湖毎日マラソン大会 も、雑踏警備業務です

来月、大阪にて、2018年度最初の「雑踏警備業務1級」の特別講習があり、当社からも受ける隊員がいます

他社の隊員の方で受ける方も多いと思います!
受ける方々、がんばってください

寒暖さのある日が続いていますので、お体ご自愛くださいませ

 

皆様は覚えておりますでしょうか…
昨年12月上旬、日野町の関西電力桜谷変電所にてサルが侵入し、東近江市・近江八幡市などで約5万戸が停電したあの事件を!

15分間の停電とはいえ、朝の忙しい時間に電気が使えず非常にお困りになった方も多いのではないのでしょうか…

この事態を踏まえ、関西電力様の桜谷変電所にて3/23(金)より、警備業務を担当させていただくことになりました。
普段は工事現場等の交通警備などで皆様の安全のために活動させていただいておりますが、実はこのような形でも皆様の生活を支えております!

 

 

 

 

今日も三名の新人さんが教育にために、本社で新任教育の3日目を受講しました!

 

若さゆえに、人それぞれやる気の度合いは違いますが、今年もすごく優秀なアルバイトの人たちが沢山来てくれて本当にありがたいことです。

 

警備業は昔から若者に好まれる職業では有りませんが、この4~5年の間に変化がおきてきてるかな?

 

若い人が増えてきている感じがします。弊社でも20代、30代の応募が増えました!若い人たちがもっと警備員の仕事に魅力を感じてもらうためには、自社の努力が一番必要だと考えています。

 

働きやすい環境、仕事に見合った賃金が一番大事だと思います。家族のある人でも安心して働けるように、弊社は努力してやっていきます!

 

今日の新人さん達!

毎日毎日教育していただき有難う御座います!

明日からの現場デビュ-頑張って!

 

送り出し教育とは、現場に出る前に社内で教育をして現場に派遣するもので、弊社でも必ず、舗装の現場や多人数の現場、規制の複雑な現場などへ行く隊員を集めて隊長の教育を受けていただいております!

 

現場が終われば、また反省会を開いて隊員たちの連携や業者さんとの疎通、現場でのクレ-ムの有無、問題点などを出し合って次への現場で生かせるようにしています。

皆さんに問題点を求めたら出るは出るは(笑)

実際の現場で存分に生かして下さい!!

 

2月から始まりました、夜間工事も無事に事故無く終了出来ました。

 

隊員たちも、今年の寒暖さには四苦八苦した様で大変な現場をやり遂げてくれた、舗装班の隊員には感謝しか有りません。

 

この日は雪がちらつく寒い一日でした。

夜の日付が変わる頃は、交通量も少なくなりました。

皆さん、気を抜かないようにして下さい!

明日も御安全に!!

 

 

琵琶湖大橋は、滋賀県の湖東と湖西を連絡する事により、県勢の発展と、琵琶湖観光の開発に資するため建設されました。

 

昭和39年9月の開通以来、産業経済、観光発展において大きな役割を担い、滋賀県の大動脈となっている有料道路です。

 

昭和55年3月には琵琶湖大橋に自転車歩行者道を追加設置し、その後、交通量の増加に対応するため琵琶湖大橋の四車線拡幅事業を行い、平成6年7月に供用しました。

 

現在は、新たな事業として、琵琶湖大橋に近い区間の取付道路の四車線拡幅、琵琶湖大橋の基礎の耐震補強、ETCの整備に取り組んでいます。

(滋賀県道路公社から引用)

 

それらの工事の警備を担当しております!